負うた子に教えられ
こんにちは。
プロファイリング子育てインストラクターの
小野塚 美知穂です。
本日も当ブログにお越しいただき
ありがとうございます。
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最近つくづく
息子に何かを教えると言う場面が
なくなってきたなーと
感じます。
アメリカ育ちの子供達は
英語はもちろんのこと
テクノロジー教育
サイエンス
については、とても進んでいるので
私が知らないことも
いろいろなことを
本当によく知っているなーと
感心してしまいます。
先週末は
小学生の
日本語チューターの準備も兼ねて
私が図書館で借りてきた
「からだ」に関する
学習マンガを読んでいたのですが
専門的なことが
とてもわかりやすく
説明されていて
カルシウムは「いのちの炎」
とか
神経、筋肉、運動の相関関係
といったことや
骨にはカルシウムを貯蔵する役割がある
ということなど。
へえー![]()
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と感動しながら読み
ねえねえ、知ってた?
人間の体ってすごいわね??
と息子に本で読んだ内容を
シェアしようと思ったら
「うん、そうだよ。
そんなこと当然知ってるよ」と
クールな反応![]()
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学校の授業で習ったの??と
質問を重ねると
「うーん、どうだったかな。
学校でやったかもしれないし。
それ以前に俺、自分で興味あることは
調べてるから知ってた。」
と。
今はYou Tubeとか
Googleとか
調べる手立てはたくさんありますから
子供達の方が情報処理力は
大人より一枚上手なのかも
しれません。
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本日もお読みくだりありがとうございました。
素敵な1日でありますように。
ごきげんよう♪
◆-+-+-+-+-+-+–+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+◆
子育てインストラクター
小野塚美知穂
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