子育て事情日米の違い
こんにちは。
プロファイリング子育てインストラクターの
小野塚 美知穂です。
本日も当ブログにお越しいただき
ありがとうございます。
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日本へ帰国した生徒さんたちが
今年はたくさんサンディエゴに
遊びに来られていて
金曜日は再会ランチでした♪
1年ぶりの再会で
話すことはたっぷりあり![]()
弾丸トーク炸裂![]()
レストランの人はびっくり![]()
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していたかもしれませんが
程よく放っておいてくれ
タイミングよくサーブしてくださり
赤ちゃんをあやしてくれたり
写真撮影にもちゃっかり
お茶目に入っている
フレンドリーで楽しい
ウェイターの方で
とっても心地よく
過ごせたランチタイムでした。
お食事も美しく
どれもとっても美味しかったです♪
子育て事情 日米の違い
両方の価値観を自分の中で
どう消化して、実践するのか?
彼女たちが
今悩んでいることは
私自身
サンディエゴでの子育て
東京での子育て
両方を経験したので
とてもよくわかります。
いいとこ取りをすればいい!と
私はできるだけポジティブに
向き合うようにしていましたが
それでも、時に混乱したり
何が正しいのか?迷ったり
色々悩みもありました。
でも通り過ぎた今となっては
大変だったこと
苦労したこと
泣きたくなるような思いをしたこと
そんなことの中にこそ
大きな学びがあり
親も子もその中で
成長できたような気がします。
サンディエゴでたくさん会いたい
お友達がいらっしゃる中
時間を作って会いに来てくれたことが
とても嬉しいなーと
今日はとても楽しみでした![]()
物理的、時間的距離を超えて
繋がっていられる仲間がいるって
ありがたいなーと思います。
掛け算九九を定着させるには?
記憶力をUPさせるには?
といった具体的な相談も伺いました![]()
胎児から6歳くらいまでの間は
脳が飛躍的に成長する時期。
そしてハードウェアとしての
脳の機能は
大体10歳くらいで
93-94%出来上がってしまいます。
右脳教育で幼児期の取り組みを
重要視しているのはこのためです。
「鉄は熱いうちに打て!!」
理解を求めないインプット(入力)
がとても大切です。
でも
10歳過ぎたらダメかというと
そういうことではありません。
ソフトウェア的な部分での伸びは
年齢に関係なく鍛えて伸ばしていくことができます。
音読や暗唱、速読
といったトレーニングをしていくことで
脳はどんどん活性化されます。
読書
歌で覚える記憶術
こうしたトレーニングを
幼い時から習慣化できたお子さんは
ライフタイムスキルとして
大人になっても様々な場面で
生かしていくことができます。
具体的にどんな風に実践していけばいいの?
という方は
お気軽にお問い合わせくださいね♪






